ゲルマニウム(プチシルマ)で施術する東洋医学のススメ。
自分で自分を施術するガイドブックはいかがですか?
(背中は他人の助けが必要です。)
ゲルマニウム(プチシルマ)の貼り方の分からない方。
膝などでお悩みの方へ ⇒ 無料会員のお試しコースをどうぞ
| 当サイトの施術のとおりに使うと、悪いところにゲルマニウム(プチシルマ)を貼るだけ、又は低周波を流す、マッサージするだけという方法よりも、レベルの高い施術が出来ます。症状に応じた適切なツボを選べばそれは可能です。 当サイトでは、ゲルマニウム(プチシルマ)を使った施術方法を紹介します。 (症状の程度により限界もあります。普段、鍼灸マッサージ、整体院等に通っておられる方が、当サイトの対象と考えています。) |
自分を施術するサポートウェブサイトをあなたに!!
施術コースの内容は以下のとおり
・ 頚部、肩の施術コース
・ 肩の施術コース
・ 上肢の施術コース
・ 腰部、背部の施術コース
・ 下肢の施術コース
詳しくは ここをクリック
あなたは下記の点で不便を感じていませんか?
膝、肩、首、肩こり、上肢、背中、腰部、下肢で悩んでいる。ゲルマニウム(プチシルマ)の貼り方がわからない。新型インフルエンザが怖くて外へ出たくない。ビジネスマン・OL・主婦の方で鍼灸院、指圧・整体院に行く時間がない!デスクワークで首、肩がこる。仕事で腰が緊張しやすい。腕や足をよく使って筋肉が張りやすい。ゲルマニウム(プチシルマ)を、筋肉のコリ、悪いところに貼るだけの方法にあきたらない!東洋医学に興味があるけど「怖いし、火傷しそう・・・」本屋で「東洋医学」の書籍を買ってきたけど、さっぱりわからない。 |
そういう方のために
ゲルマニウム(プチシルマ) の貼り方ガイドを作りました。
「でも、なんか難しそう・・・・・」
「初心者の私が本当に自分で自分の施術ができるの?」
と思われる方もいらっしゃるでしょう。
それが・・・・・
大丈夫なんです!!
何故なら、当サイトの「施術一覧表」には
下記のような完全図解入りマニュアルが付いていて、
そのマニュアルを見れば、
簡単に施術ができるようになっているからです。
以下はそのサンプルの一部です。
1、初級編です。
[下記の画像の赤い部分が悩みのあるところで、それに対応するポイントに貼ります。]
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2、 中級編です。
本格的な方法です。
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何も心配なことはありません。
要は、ツボの組み合わせと作業順序を知ることです。
そして、あなたはツボにゲルマニウム(プチシルマ)を貼るだけです。
あなたが当ウェブサイトを使うメリットをご紹介します。
新型インフルエンザを避ける為に、自分で出来ることは自分で施術したい。忙しくて、治療院に行く時間のない人は自宅で施術できます。一人でも施術可能ですが、背中の施術はマニュアルを見れば、家族の方に施術してもらう事も、施術してあげる事も可能です。誰がやっても、ツボの位置、組み合わせ、手順を間違わなければ同じことができます。テレビを見ながら、本、雑誌等を見ながら施術出来ます。安全、簡単、シンプルです。自分で自分の体をメンテナンスできます。(その人の状態と、どこまで望むかによりますが・・・)ゲルマニウム(プチシルマ)を持っている方は、今すぐ試せます。ちょっと試しに行ってみたい方、害はありません。鍼灸ファンの皆様に! |
ただし、次のような方には向いていません。
| 不適応症状については下記のとおり。 急性伝染病、急性腹症、重篤な心疾患、悪性腫瘍、血友病、壊血病、紫斑病、免疫不全症、肺炎など高熱を発する疾患、血圧が著しく高い時又は低い時、酩酊 時、精神異常時、その他重篤な状態にある時、妊婦の方、心臓にペースメーカーを入れておられる方、夜間痛、安静時痛のある方。 |
| この機会に入会してみたいという方、料金表は以下のとおり。 ・ コースは6ヶ月です。 ・ 銀行振り込み、またはカードの場合の説明は こちらをクリック ・ 料金に関するよくある質問は こちらをクリック ![]() ご利用の流れは こちらをクリック |
いきなり有料会員にまるのはちょっと~、そのような方に!!
まずは、無料会員へ
無料会員サイトでは、お試しコースを用意しております。
お試しコースでは、風邪、肩こりの施術方法を掲載しております。
それらを試してみて有料会員になるというコースもあります。
最後に、一言。
このサイトは、私がかなりの時間と労力をかけて作成した会員制サイトです。
施術目的だけでなく、健康法としても活用できると思います。
もちろん、あなたが専門家並みの知識がある方ならば、
はっきり言って、このサイトは必要ないかもしれません。
ただ、もしあなたが、東洋医学や民間療法に関心がある方であれば、
きっとこの会員制サイトはあなたのお役に立てると思います。
・・・・・
ですので、もし、今あなたが入会を迷われているようであれば、
今、無理に入会して頂かなくても構いません。
また、あなたが東洋医学や民間療法で困った時にでも、このサイトの存在を思い出してください。










